Tamrielic Rhapsody - The Elder Scrolls III & IV

 主にThe Elder Scrollsシリーズに関連した事を綴っていくブログでございます。

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2010/06/07
Errands On Behalf 4

Category :  プレイ小話
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     Errands on Behalf 4-4


手招きのような指の動きに呼応して背中にあった杖は杖止めをスルリと抜けて宙へと飛び上がった。
彼女はそれを確認してさらに左手を空に向けて開き、軽く一回だけ手招きをすると、
その合図に引き寄せられるように、宙へと飛び上がった杖は彼女の手に静かにふわりと"座った"。


「 ・ ・ ・ 温存してばかりでも衰えてしまう一方ですね。」


Idylleは杖を軽く一撫ですると、両手を前方に構えて標的を定めた。
それと同時に青白い球体が姿を現し、電気を帯びながら白い光を淡く放ち出す。
その様用は今か今かと放電の瞬間を待っている電磁銃のようだった。



     Errands on Behalf 4-5


ところが、一つ問題があった。


前方の狼に狙いを定めるのは良くても、その標的は既に彼女の馬に近いところまで来ている為、
今の状態では狼を追い払うと同時に"抑える事の出来る"必要の無い被害まで出してしまう事になる。


しかしIdylleはそれも既に理解していたのだろう。




( ・ ・ ・ 少し待っていなさい )




表情を変える事無く、「待て」と手綱を引っ張るように、構えていた左手を少し手前に引く。
それと共に彼女の手と球体が、今目の前に見える球体の色とは少し違う淡く青白い光に包まれた。


彼女はDestructionのスペルにAlterationの特性を瞬間的に応用して、
本来ならば詠唱後すぐに放電されるはずの電撃を自発的に放電させないように、
同属性のElemental Shieldで球体の外側を覆う事で
放電を止めながら双方の反発力を利用し、内部で帯電させたままにするという処置を取ったのだ。


魔法そのものの力を抑えて発動させる事は発動前であれば造作もない事だが、
この場合、目の前に浮かぶ光は周囲に電気を発していて
あと少しで放電するところだった。その段階で瞬間的な処置を施す事は容易ではない。




「 次は"あの子"を安全な空間に 」




その処置とほぼ同時にIdylleは別の処置も進めていた。
球体を帯電させたままにする処置が終わった今、残る問題は馬を一時的に今の場所から避難させる事。



どこか、影響が及ぶ事のない場所に。



目を閉じると目の前の光景が、薄暗くも忠実に意識の中に浮かび上がる。

その中で移動させる対象を馬に定めていく。


     Errands on Behalf 4-6


( ・ ・ ・ ・ 大丈夫、少しの間だから。 )


宥めるように語りかけると、馬の体は降り注ぐ雪と同化するように少しずつ透き通り始め、
それを確認して間もなく、狼の目の前にいたはずの存在は跡形もなくその場から消えていた。


よし、と彼女は目を開いた。



問題をクリアした今前方にいるのは、今しがた牙を剥き出しにして攻撃態勢に入っていたはずの、
そして今この瞬間に獲物の突然の消失を目の当たりにして狼狽している狼だけだった。



"放電"の準備は整ったのだ。



Idylleは杖を構え直し、両手を再び前方に構えると、未だ帯電をしたままの青白い球体に加えて、
さらに二つの異なる色の球体を帯電させた状態で呼び出した。
その三つの球体は小さく鋭い逆三角形を描くような高度で浮かび上がっている。




(驚いているところ悪いのだけど ・ ・ ・ ・ )





自身の中でそう響かせると、球体の外側を包んでいたシールドを一斉に解き、
前方に構えた両手を短く、勢いよく突き出した。



























                 「少し ・ ・ ・ 大人しくなさい」






























   Errands on Behalf 4-7



放たれた三色の光は電気を帯び、瞬きをすれば見失う程の速度で
短い間隔の螺旋を描きながら標的との距離を縮めていく。

標的の立つ地点が近付くと、三色の光は同化するように混ざり合いながら
地面に引き寄せられるように急に高度を下げる。


そして標的の地点に衝突した光は、空へ昇る雷のように青白い柱を生み出し、
軽々城壁を飛び越えられるぐらいに狼を高く吹き飛ばした。




   Errands on Behalf 4-8




空へ昇るその青白い柱に続くようにその柱の周囲では稲光が鋭く唸りながら螺旋を描いている。
その螺旋にも触れた狼は鋭い電気をその身に纏いながら宙を舞っている。

そして狼が城壁に囲まれた街の中へ消えていったのとほぼ同時に、用が済んだと言わんばかりに
青白い雷の柱は地から勢い良く飛び上がると雲の中へと消えていった。


自ら呼び出した雷が雲の中へと消えていく様子を見届けると、
Idylleは城壁のほうに視界を移し、訝しげに、また、少し予想外というような表情を浮かべ、


「 ・ ・ ・ さすがに周りの事もあるので手加減はしておきましたが、それでも少し"痛かった"かしらね? 」


と、半ば確信犯のように呟いた。


手加減していたとしても、一匹とは言わず集団の度肝を抜くには十分過ぎる程の力だったが、
近くに目撃者がいなかった事も幸いだろう。

さすがに無駄な殺生は好まない為、命まで奪う威力にはしなかったようで、
直に狼も意識を取り戻すだろうとの事。

意識を戻したとしてもしばらくは人を襲うような気力は湧かないだろうし、
あわよくばこれからは改心してくれるだろうという事を心の隅で願いつつ、
その狼をどうするのかは街の人間に任せる事にした。


こうして狼の件は一件落着となったのだが、まだ残っている事があるとIdylleは目を瞑ると、




「 もういいでしょう、出ていらっしゃい。 」




と何者かに語りかけながらゆっくりと目を開いた。







     Errands on Behalf 4-9



すると、先程別の場所へと一時的に転移させた馬が木の陰から姿を現し始めた。


狼が攻撃態勢に入る前に転移が間に合ったからか、特に負傷した様子も見当たらなかった。


馬の無事を確認し、先程の狼の事を忘れさせるように首筋を優しく撫でてあげると、
彼女は「さて ・ ・ ・ 」 と、これで大丈夫だろうという表情を浮かべながら踵を返した。



そう、あの少女の事がまだ解決していなかったのだ。



     Errands on Behalf 4-10



肌が白い事もあり、妙な程に安らかな顔で倒れていると一瞬見受けたが、
首筋と手首に手を当ててみるとまだ脈はある様子。
体の外部に特別大きな傷を負っているというわけでもなく、ただ打ちどころが悪かっただけのようだ。

しかし、この小さい体で何度も体当たりを受けていると考えると、
体の内部にまだ痛みが残っているのは間違いないだろう。


そう考えたIdylleは携帯していたもう一つの杖に持ち替え、



     Errands on Behalf 4-11



「 とりあえず、内部を修復させてから補強の処置も施しておきましょうか。 」


と、その子供の体に治癒と内部補強の効果を複合させた魔法を
杖を通して小さい傷口から精密に流し込むように施した。



     Errands on Behalf 4-12



内部を修復させて補強も行う治癒の為、即効というわけにはいかず、
効能を正確なものとするには少し時間が必要だったが、大体10分もあれば効果は現れそうだった。


Idylleは少女が乗っていたと思われる馬の近くへとその少女を運び、
体を冷やさないようにと焚火を少しだけ寄せると、馬に付けていたサドルバッグに入っている
ベッドロールを取り出して少女をその上に寝かせた。



     Errands on Behalf 4-13


「 とりあえず、これで様子を見るとしましょうか 」


頼まれていた子供の保護の事も気にかかるが、
こうなってしまった以上こちらの事を放っておくわけにもいかなかったので、
Idylleはとりあえず少女の回復を近くで待つことにした。





































舞台裏コーナーのお時間です! という事で皆様御機嫌よう、Kirscheでございます。
今回はIdylle先生とドジっ娘Ramyくんとの出会いの回としてお送り致しました。

特に今回は、Idylle先生がちょっと電磁銃っぽい魔法を使い出したり
同時進行でお馬さんをテレポートさせたりと、エフェクトさんがお忙しい事になっていたので、
しばらく使っていなかったAdobe After Effects先生に活躍して頂きました。
(3枚目、4枚目、5枚目のエフェクトを作るのに使用しました)


ある程度経験があればPhotoshopでも出来るのかもしれませんが、
私はAfter EffectsPremiere Proを使った動画編集の経験はあっても
静止画の編集のほうは相変わらずからっきしで、クロップツールを使ったり、
画像のサイズを変更したり、といった初歩的な使い方以外の知識がまだ無いので、


After Effectsで画像を読み込む
    ↓
エフェクトを作成 (ここが一番時間がかかる)
    ↓
コンポジション(画像+エフェクト)をフレームキャプチャー
    ↓
コンポジション(タブ) → フレームを保存 → Photoshopレイヤーとして書き出す
    ↓
Photoshopで読み込む
    ↓
いつもの画像編集


・・・という若干遠回りな方法で作成しておりました。
ただ、Photoshopと違ってフレームを動画のように動かす事でエフェクトも動いてくれるので、
エフェクトの見た目がベストなフレームさえ見つかればあとはそのフレームで固定し、
エフェクトの強度などの設定が完了したらキャプチャーして完成!、
という「細かい調整の手間が省けるかも?」程度な利点も一応ある事はあります(笑)


もはやエフェクトを作るのにPhotoshopいらないね、という感じになってきていますが、
Photoshop君とっつきにくい子だし、仕方ないね。



あと、今回Elemental Shield、及びShock Shieldにまつわる事に触れましたが、
皆さんも御存知の通り、ゲームの中ではそのシールドと同じ属性のスペルを受けると、
吸収したようなエフェクトになります。

でも、強力なエレメンタルシールドを張っても同じように吸収したようなエフェクトになるだけで
しかも実際は少しダメージを受けていたりするという少し残念なものなので、
「強力なElemental Shieldなら同属性のスペルを弾いたり、
ケンカするぐらいの反発力を生み出してもおかしくないんじゃないの?」
とそれを知って疑問に思った自分が勝手に加えたのが今回の設定だったりします。

よってこれも自分の勝手な解釈によるものですので御了承下さいませ。

Supreme Magickaを入れるとAR上昇の代わりに、ダメージを受けると
"周囲の敵にそのシールドと同じ属性のダメージを与える"効果に変わるので、
設定としてはこちらに通ずる何かがあるのかもしれませんが、鵜呑みにする事なかれ。




また、こんな事になるなら先生すぐにDOJIKKOくんを助ければよかったのにと思った方は、
長期戦で粘りに粘ってようやく隠しボスの体力があと少しになった時に
横に座っていた人にコントローラーを取られてさらに手柄も取られた、
というような状況を思い浮かべてみるとなんとなく気持ちが分かるかもしれません。


一人で挑戦させて、壁を乗り越える事が出来たら「よく頑張ったね」と褒めてあげる、
もし挑戦して出来なかったのなら「次は出来るといいね」と壁を乗り越える手助けをして
次に乗り越えられるように道を示してあげる。
そんな、親/保護者のようなつもりだったのだ、という事で。


特に子供の場合、好きな食べ物を取られたり勝手にゲームを進められたりすると
(一概にとは言えませんが)長い事根に持つ子って結構いますしね(笑)



とまあこんな感じの更新となりましたが、
とりあえずこのお話の上り坂は今回で登り切って、
あとは(楽になるという意味で)下り坂になっていくと思うのですが、
連投した分少し疲れて頭の中が煮詰まっている状態なので、
次回はこのお話はお休みにして、別の更新に当てようと予定しております。


多分数回MOD紹介か別の記事を挟むかな?という感じです。

一度にやろうとせずに少しずつ時間を充てていくようにすれば疲れはしないのでしょうけど、
ギリギリになって行動を始めるタイプの自分はきっとまた一度にやろうとしてしまうんだろうなあと
ちょっと気が遠くなるような思いです。な~んてね!


さあて、連投終わったし、ストレス発散のミニゲームをやりにKvatchへ遊びに行ってきます!








ミニゲームはミニゲームでも
DEATH☆GAMEのほうだがNAAAAA!!!( # ゚Д゚)






テーマ:Oblivion - ジャンル:ゲーム

コメント


こんばんわん♪
Idylle先生を見ていて思ったのが、雷の魔術師。
ヲイラは、ふぁいや~ばっかりなので(;´Д`)
白い景色と青白い雷のSSにウットリしました。
エフェクトあてる時は確かにPsでブラシするよか、
Aeで処理した方が見栄えしますよね~。
2010/06/09 01:00  かにうま  URL  #3IP1WHPs  編集


Adobe After Effects様の存在を知らなかったワタシ...。

ちょっくらEffectsの神様に怒られて来ますデス(´ω`;)

2010/06/09 10:17  山崎ヌコ  URL  #-  編集


>かにうま様

こんばんは~!

Shock系統のスペルのびりびりな感じと速さも好きなのですが、
ふぁいや~で派手にドッカーン!とするのもいいと思うのですよ(・∀・)
床にたんまり物を置いたところに一発おみまいして吹き飛ぶ様子は快感ですw

最近またAEのリハビリを始めたのですが、やっぱりEffectsというだけあって、
一から新しくエフェクトを作った今回のような場合はPhotoshopよりも
こちらのほうが特化している分使い勝手が良かったですね~。

青白い雷柱のエフェクトは反応がなかなか来なかったのでちょっと不安でしたが、
気に入って頂けたようで嬉しいのであります!(>ワ<)
2010/06/09 21:56  Kirsche  URL  #-  編集


>山崎ヌコ様

After Effectsは動画用のエフェクト作成に使用される事が多いので、
Photoshopほどの知名度はないかもしれないですね~。
かくいう自分も動画編集を1~2年やるまでAfter Effectsの存在を知りませんでしたw

でも工夫次第ではビックリするぐらい「カッコEー!!!」なエフェクトを作る事も出来る
すんばらしいソフトさんなのであります(・∀・)v
2010/06/09 22:05  Kirsche  URL  #-  編集


雷バリバリかっこいー!
……というか何か飛んでますね。何か。
わてくしSS撮るのも加工も苦手でしょーがないので
あれこれできちゃうの羨ましゅうございます。

Idylle先生、クールビューティーですけどさすがDolceさんのお知り合いですなぁ……。
虫も殺さぬような顔をしつつもアグレッシヴ。
2010/06/09 23:24  ウロ  URL  #z.VEhabY  編集


>ウロ様

空から落ちるのではなく昇っていくというちょっと変わった雷なのであります(>ワ<)
動画として収めたかったぐらいすごい勢いで飛んでいった奇跡の光景に
「うわーとんだとんだww」と撮影キーを連打しておりました。

二人は一応先生と教え子という関係にあるので、
お互いちょっと似てきている部分はあるかもしれないですね(笑)
うちの主役のお話も何か作っていろいろ補完していかないととは思っているのですが、
果たしていつになる事やら・・・

私は動画編集は2~3年ぐらいやっているので編集はそこそこ出来るのですが、
もともと頭が弱いのでこういうお話を書くとなるともんのすごく時間がかかる上に
語彙が少ないので書き方もワンパターンになってしまいます。

一つ一つの様子を細かく伝えていて、かつ適所で"くずし"も入れて読みやすくしている
ウロさんの個性ある書き方もなかなか出来ない事だと思うのでありますよ(・∀・)
2010/06/10 02:03  Kirsche  URL  #-  編集


専門サイト見ながらPhotoshopでちまちま雷
作ってた時はしんどかったです。
After Effectsいいなぁ…動画編集専用の
ソフトだと思ってましたがこんな事も出来るんですね…。

それにしても魔法を撃つより手加減して撃つ方に
心を折るIdylle先生ハンパないw



2010/06/15 22:06  天気輪  URL  #-  編集


>天気輪様

Photoshopでエフェクトを作るのは大変ですよね~・・・
エフェクトのある画像を見て何かを思う事自体は一瞬で出来てしまうので、
その差を考えるとちょっと切ないなあと思う事もたまにあります。
カッコいいものや納得のいくものが出来た時は嬉しいんですけどね。

After Effects大先生は単品でも非常に優秀なソフトなのですが、
動画ならPremiere Pro、静止画ならPhotoshopといった具合に
別のソフトと組み合わせて使う事で真価を発揮してくれるソフトだと思います♪

動画のチュートリアルを公開している専門のサイト様を見たら
映画で使われているようなハイレベルなエフェクトばかりで
「カッコEー!!!」と開いた口が塞がらなくなりましたw

→手加減して撃つ方に心を折るIdylle先生ハンパない

魔術に関して言えばDolceとは比較にならない程、という後先考えない設定が災いして
どう出番をあげようか、またどう先生に動いてもらおうか、というのがお手上げの状態になりつつありますw

先生はニッコリしながら怖い事を言ったりするのもそうなのですが、
手加減をさせないといろいろえらい事になってしまいそうなので、
作者である自分も頭を下げたりしながら、どうにか抑えてもらっています。
「あっ、先生! そっちは! Kvatchは・・・いっちゃだめー!!!」
2010/06/16 00:06  Kirsche  URL  #-  編集


おおー!
文章もさることながら画像もすごいですね!
4枚目は音が聞こえてきそうなほど迫力がありました!
エフェクト加工なんて一切できない自分には、僻み効果抜群ですなw

文章の感じもOBの雰囲気を保っていて、入り込んでしまいます。
2010/07/01 01:28  lain  URL  #0MXaS1o.  編集


>lain様

どうも、こちらではお久しぶりです!
少しお返事が遅くなってしまいましたが・・・

専門サイト様の力を借りながらソフトの使い方を思いだそうと必死になっていましたw
先生の凄さを際立たせる為にちょっと派手なスペルにしたのですが、
あんまりゴチャゴチャさせ過ぎてもかえってくどい感じになってしまうので、
インパクトとのバランスを取るのも難しかったですね。でも好評のようで何よりです!

lainさんの画像はふきだしが入ったり、心の叫びが適所にドドーンと入っているので、
分かりやすくかつインパクトがありますが、
自分が同じ事をやろうとしてもスベってしまいそうなので、
ここぞというタイミングで入ってくるのは流石だなあと思うのでありますよ。

特に・・・見かける度に「あっ、どらごんさんごきげんよう!」と思うようになった程
ドラゴンさんのインパクトは異常でしたw BABオジサンにも注目するようになりましたし。

文章は自分が好きなとある小説の作者の書き方を意識したのですが、
自分がいざ書こうとしてみたらこれがなかなかうまく書けず、
これでうまく伝わるのかな・・・と反応を頂くまで実は少し不安でしたw

でもそう言って頂けた事で「ああ、これで一応伝わってはいるんだな」
という事が分かったので少し安心致しましたw
2010/07/04 18:08  Kirsche  URL  #-  編集


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